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FFXHD版が発売されて、小説+ボイスドラマを読み聞きし

今回ブログに内容等を書くのやめようと判断したけど、とりまなんとかまとまったので

ネタバレになるので、それでもおkって方だけ

↓下クリックっす↓ えーボイスドラマの内容なんだけど簡単に書くと


FFX-2で復活したティーダはブリッツボールのスター選手としてする日々を送ってて

ユウナはエボナーという新しい団体を立ち上げビサイドの寺院の中で平和な世の中に祈りを捧げ続けています。

んで、そこへ新キャラのクルグム(葬儀屋みたいな、たぶん元召喚士かな)とチュアミ(アーロンの娘)は、元新エボン党から預かったある映像スフィアをユウナへ届けるためにビサイド島へ向かうんだけど

そのスフィアに写っていたのは30年前シンに殺されたはずの死んだはずのシパーフで、それを見たユウナはクルグムとチュアミに説得されて、ワッカと一緒に幻光河へと向かうんだけど

幻光河には死んだはずの人たちが何人も存在してて、言葉を話していたんだよね

本来は幻光虫が見せるなので、言葉は呼び出した本人にしか聴こえないんだけど、ユウナ達はその死んだ人がまるで自らの意思を持ってるかのごとくの声を聞き、一同は事の重大さに気づいて

そのときにクルグムが異界送りをしようとするんだけど、今は辞めておこうと、ユウナがそれを制止、その際ユウナはホッとした表情をみせる

そして、その幻光河での原因がわからぬまま、ついにはシンも復活を遂げてしまう、その際ユウナは「シンを倒すには、召喚士と究極召喚」と公言する

そして、ユウナはティーダに会い行き、「もうキミのことを見ていないんだ」「好きな人ができたんだ」とティーダに別れを告げてしまう


ティーダはユウナになぜ振られたのかわからず、ビサイドに戻り ルールーにたずねると

ルールーは呆れた声で「ユウナのこともっとわかってると思ってた」「なさけない、そんでのこのこ帰ってきたの?」などwww「追いかけて、抱きしめてあげなさい」などと助言w

そして、ティーダはユウナたちをチュアミと一緒に追いかけることに

チュアミは、ティーダに「捨てられたのになぜ?」的なことを聞くんだけど

ティーダはチュアミの問いに「ずっと一緒って約束したからな」と答える

所代わりユウナサイド

人の多い場所でどこかは不明だが

ユウナは再び決意するー。

「私シンを倒します。必ず倒します」




ここでボイスドラマは終わりました。

まずFFX-3への続編がほぼ確実ですよね?内容的に

ちなみに小説の野島さんは、需要があればFFX-3と、公言しています


さて、ここからはおいらの勝手に考察です!

・始まりかたは、ボイスドラマの直後か数日後でスタートしそうですね

ティーダサイドとユウナサイドが用意され

ボイスドラマでは、ティーダとチュアミの2人 ユウナ、クルグム、ワッカの3人

それぞれ別行動してるので



次になぜシンが復活したのか?

おそらくこれは、ほんと考えたくなかったのですが、個人的に、ユウナがシンの復活を望んだのではないのかなと思います。

理由は、シンが居た頃は、短いナギ節の中で、互いに身を寄せ合い協力しあって、必死に生きていたスピラの人々
しかし、永遠のナギ節が訪れてから、FFX-2の物語のように、それぞれの団体や組織が生まれ、対立しあう結果が生まれた、その対立も少し緩和されたと思っていたが

ユウナの団体であるエボナーは、古きエボンの教えを守る団体で、それを快く思わず、エボナー狩りなどで、犠牲者が出ている事実

実際、チュアミの母親は、エボナーに同情しただけで、殺されているので、かなりエボナーに対し、非常な勢力があると考えられます

そして、ユウナ黒幕説には、ボイスドラマでのセリフに不可解なセリフがあり

それは、シンが復活した際に、「シンを倒すには、召喚士と究極召喚」これはFFXの時にマイカ老師やユウナレスカが言っていた事ですよね、しかも、この方法では、またシンが復活してしまうことはユウナ本人が一番良く知っているはずです。

なぜこんな発言をしたのでしょうか?まるで、ユウナがマイカ老師やユウナレスカみたいに見えました

何かを隠している

以前のエボンの教えのように、エボナーも・・・



・最終的に何が目的なのか?

ティーダのためだと思われます。


小説の内容は、ティーダの正体について迫る内容でした

そこで見えてきたのは、ティーダはユウナが召喚?しているような存在みたいなんですよね

なので、ユウナ自身がそれを自覚してしまえば、終わってしまう

ユウナ自身はそれを知っているので・・・

小説の最後にも、そのときが来たらユウナ自身が決断しなければならない、さだめに従うか、抗うか

きっと抗うことを選ぶのではないかと、ユウナは

クルグムを究極召喚獣として召喚し、自らも命を落としシンを倒す

そして、FFXでいう、アーロン、ユウナレスカ、マイカ老師のように死人として、君臨し

永遠の存在としてティーダを召喚するために

ときっとこんな感じかなと勝手に予想してますw

こいうった思いで黒幕になるんじゃないかなと予想しました

もちろん、もっとFFX関係に詳しい人から言わせれば、なんだこれと言われてしまうかもですが

なんかそんな気が・・・するんですよね・・・

そして、FFX-3が出てもハッピーエンドにはならないんじゃないかなと思ってます。

まぁ唯一の希望のキーワードは、祈り子がFFX-2の作中で言った一言

祈り子「彼は(ティーダ)・・・特別だから」←いろんなことに利用できるでしょwこのワードは

この特別だからが希望の光になってくれることを信じたいかなと思ってます

てか、FFX著者&製作者側がこれを忘れてると間違いなくバッドエンド一直線なんだよな

特別だから特別な待遇に出来るんだから、そこ忘れないでくれよwと言いたいw

まぁなんにせよ、もっと短くまとめるつもりが結局長くなってしまった

ではでは以上です
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コメント

自分も今までのストーリー、アルティマニア掲載の短編小説、今回の小説、さらにはボイスドラマときて、聞き終わった瞬間にシンの復活はユウナが黒幕だな、と言う結論に(笑)
ただそれでは余りに単純?なので10の世界のもっと深い真実を明かすストーリーにして欲しいです(笑)

全く同意見な感想を見つけて思わず。ユウナとティーダのピュアな関係が、裏目にでるのだと思います。
ピュアって大人になるとわかるんですが、とても怖いんですよピュアって。
そしてさらにはですが、FF7のエピソード0的な話になるんだとおもうのです。10が7の2000年前の出来事というのは知ってますよね?
7もリメイクが決まり、10も続を匂わせてるということで、辻褄合わせでもするのかな?と思いました。


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